×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。







本年、2012年の8月22日をもちまして、わたくし、櫻 朔夜(さくら さくや)の運営しております
このイラストサイト『創庵 〜本家〜』は、公開開始より10周年を迎えさせていただきました。


〜 略歴 〜
2002年8月22日、【Numatti(ぬまっち)】として、初代PC用HP、『SCHAFFEN』を開始。
2004年2月22日、携帯用待ち受け画像配信サイト、『schaffen』を開始。
数度のデザイン変更やデータ破損、移転を繰り返しながら、
2007年4月1日、【櫻 朔夜】にHNを改名し、現URLにて『創庵〜本家〜』始動。
これに伴い、同年、携帯サイトも『創庵〜分家〜』として、移転先にて運営開始。
※携帯サイトは、スマートフォンの普及により、現在は更新を停止しています。
…そんな感じで現在に至るw


さて、これに感謝いたしまして、10周年記念感謝企画と題し、
2013年のカレンダーを作成させていただく運びとなりました!


このカレンダー作成は、フェイスブックのアンケート機能などを使用して皆様のご意見を
頂戴しての決定でございます。ご協力くださった方々、ありがとうございました。

2012.11.23

-------------------------------------------------------------------------------------------
これより下は、2013年4月3日の追記となります。
-------------------------------------------------------------------------------------------


応募くださった方、ありがとうございました。ここには元々カレンダーの応募フォームがございましたが
期日も過ぎ、新年も明け、しばらくが立ちましたのでこの記事に差し替えをw

ご希望の方には、既に無事お手元に届いているかと思いますが、改めましてこの場を借りて御礼申し上げます。

実に37名(!)の方にご希望をいただきまして、下手の横好き・無学なアマチュア者ながらにも
実際にこれだけの応募をいただけたいただけたことは、大変光栄に思っております。



↓ こちら、作成いたしましたカレンダーのご紹介(動画)でございます。↓

(更に下の方には、各イラストの原画サイズ・詳細などのページもあります)
絵本をイメージして製作しましたので、紹介もお話構成にしてみました!




※ 著作権留意 ※
使用音源は、私の所持音源よりチョイス…『2002(リンク先:amazon)』という夫婦ユニットの『ザ・コーリング』という曲です。
ケルトやらアイリッシュメロディーも大好きの私には民族音楽的ジャンルでは5本の指に入るくらい好きなミュージシャンですな。
バンド名の2002は、【二人が∞(無限大)を間に挟んでいる】という意味を込めて付けたそうです。素敵。



※ 注意点 ※
今回のカレンダーは、旧約聖書の「創世記」の第1章を下地として、私の勝手な要約と、イメージに基づいて作画しております。その為、このカレンダーの内容は
必ずしも原典と同じ表現をしているわけではございません。。。あしからず。



※ お詫び ※
気づいておられない方もいらっしゃるとは思いますが、実は、カレンダーイラスト内の文に、誤植がございました。

問題は、増刷した分のカレンダーの2月。
本来なら『The 2nd Day』と記述するはずの文章が『The 3rd Day』に置き換わってしまい、
『2日目』の記述が無く、かわりに『3日目』が2回続いてしまっていたようなのです。大変申し訳ありませんでした。。。TT
こちらに掲載しております動画・イラストはともに本来の記述で掲載させて頂いております。ご容赦くださいますよう、お願い申しあげます。



それでは、以下、各月のイラストをそれぞれご紹介いたします。

周年記念だからと描き下ろすとは申し上げておりましたが、どうしても軌跡も残したく、
随所に、過去に製作した作品を使用しております。探して楽しんでいただくのも面白いかもしれません。


   カレンダー表紙
 1月 2月  3月  4月 
 5月 6月  7月  8月 
 9月 10月  11月  12月 



それでは、以上で10周年記念企画を終了させていただきます。
アンケート開始から、半年もの間、お付き合いをありがとうございました。

かなりゆっくりではありますが、これからも運営を続けていきたいと思っておりますので
今後とも、末永いお付き合いをよろしくお願いいたします。

Spcial Thanks!!

2013年4月吉日  櫻 朔夜


トップページへ戻る